December 31, 2018

2018ベストソング

 このブログを始めて、15回目の年末を迎えました。今年も年に1回の更新です。ご覧いただきありがとうございます。

 今年は川崎フロンターレの連覇、が私的最大ニュースと言いたいところですが、実は人生初めて骨折をしまして(苦笑)。変なふうに転んで肘を折りました。今は治りましたが、右肘だったこともあり、1ヶ月は日常生活でも不便しました。周りの方々にもご迷惑をおかけしました。

 そんな今年でしたが、例年通り曲はたくさん聞いたつもりですので、今年も私的ベスト10を書かせていただきます。

10位:帰り道は遠回りしたくなる/乃木坂46
 まさか2年連続レコ大とは思いませんでした。世間的な浸透では「U.S.A」かと思いましたけど(苦笑)。与田ちゃんが大人っぽくなってきたのが残念というかなんというか。曲はみんな平均点以上という感じですが、なぁちゃん卒業ソングなのでこの曲に。
9位:最強ツインテール/AKB48(U-16選抜2018)
 本体の曲は相変わらずなんですが、この曲に未来をほんの少しだけ感じたのでランクイン(ただ若い子が好きだからだろというツッコミ可)。一応メンバーを書いておくと、石田千穂(STU48)、市岡愛弓(STU48)、岩田陽菜(STU48)、梅山恋和(NMB48)、小熊倫実(NGT48)、小畑優奈(SKE48)、門脇実優菜(STU48)、久保怜音(AKB48)、末永桜花(SKE48)、鈴木くるみ(AKB48)、田口愛佳(AKB48)、武田智加(HKT48)、矢作萌夏(AKB48)、山田杏華(AKB48)、山本彩加(NMB48)、渡部愛加里(HKT48)の16人。「僕の好きな最強ツインテール 似合いすぎてキュン死する」ってどんな歌詞だよ(笑)。ちなみに私はポニーテール派。
8位:世界の人へ/NGT48
7位:春はどこから来るのか?/NGT48
 結局きたりえ(北原里英嬢)が卒業するまでに公演を観に行けませんでした。でもきたりえからひなたん(本間日陽嬢)に権限委譲するPVの「春は〜」、ロシアと対面する新潟という地理的特徴を生かした「世界の〜」と、グループの中でも曲に恵まれたと思います。「春は〜」の「そういう感じでやってこないかな」という歌詞が耳に残りました。
6位:ハッピーオーラ/けやき坂46
 躍進目覚しい「ひらがなけやき」の方が、漢字欅の方より私に合っているようです。やっぱりアイドルを聴いてハッピーになりたいんですよ(苦笑)。メンバーで注目していたのが柿崎芽実嬢と宮田愛萌嬢(うちの相方と中高大一緒だとか)だったんですが、「ひらがな推し」でぶりっ子2トップとか紹介されて、ああ騙されてたのかと(褒め言葉)。アルバムも良かったです。ちなみにこの曲は欅坂46「アンビバレント」のカップリングでした。
5位:無意識の色/SKE48
 SKEらしさが前面に出ている曲を、次を担うゆなな(小畑優奈嬢)がセンターでやることに意義があった、はずですが、最近のSKEの曲ではまた珠理奈嬢がセンターとか…。上記の「U-16選抜2018」に選ばれているので、期待はされているはずなんですけど、まだ全面的に任せられないんですかねぇ。運営が決断すれば、少しは上がり目もあるはず。
4位:イトシラブ/Ange☆Reve
 今年もうっかり「ArcJewel」の曲のお気に入りができてしまいました(笑)。グループとしては何度もメンバーチェンジを繰り返しているらしいですが、特に思い入れもないので(ひどい)、曲が良ければそれでいいです。AメロBメロの雰囲気が「言い訳Maybe」に似ていますが、それ以上にサビの「あーなーたーがーすーきよー」のチープ感がお気に入りです。決して「マツムラブ!」ではありません(笑)。
3位:Baby Summer/Jewel☆Ciel
 おっと、「ArcJewel」からうっかり2曲も入れてしまいました(笑)。彼女たちの最初のオリジナルソングですが、お皿的には1stシングル「蒼の向こう」のカップリングです。いきなり出だしが布袋寅泰「スリル」のパクリオマージュですが、ポプテピピックにも同様のネタがあるんですね(今日知りました)。布袋氏のオリジナルが1995年だそうなので、もう20年以上前ということで、イントロがエガちゃんの登場曲という認識の方が強いんですかね。というわけで、来年も「ArcJewel」系は聴き逃せなくなってしまいました。
2位:理解者/22/7
 未だによく分かっていない秋元氏プロデュースの声優アイドルですが、たまたまザッピングしている時に見てしまった「22/7 計算中」(TOKYO MX)で流れていたこの曲のCMに耳を奪われてしまいました。年に1曲はこういう「泣き」の曲を好きになるんですよね。それ以降番組は毎回見ていますが、声優さんの名前もキャラクターの名前も覚えられないので、今後気に入る曲がなければ多分フェードアウトします(爆)。
Hayaokuricalendar_31位:早送りカレンダー/HKT48
 今年のHKTのシングルリリースはこの1曲だけになってしまいましたが、この曲が素晴らし過ぎた。声推し(笑)のなこ(矢吹奈子嬢)が、みくりん(田中美久嬢)とダブルセンターだなんて、お気に入りになるに決まってます。こういう明るいHKTらしい曲を待っていました。さくらたん(宮脇咲良嬢)ともに、なこはよくわからないグループ(苦笑)に召し上げられてしまいましたが、本当にHKTにとっては損失ですよ。この声が聴けないなんて…。でも仕方ないので待ちますよ。
 MVが博多ロケというのもいいですよね。みるんちゃん(荒巻美咲嬢)お姉さんになったねぇ(親戚のおじさん目線)。なっぴ(運上弘菜嬢)が同じ方向からしか顔を見せないこだわりには(苦笑)ですが、可愛いので許します。

 昨年末に注目と書いた馬嘉伶ですが、それから今ひとつ跳ねず、ちょっと心配です。あとは現在1推しのしなもんこと下野由貴嬢が劇場出演900回公演を達成したのは、選抜に選ばれていないからというのもありますが、純粋に称えてもいいのではないでしょうか。

 来年は早々にうちの娘が大学受験ということで、家の中は厳戒態勢に…なってないんですよこれが。まぁうちの娘は落ちて気がつくタイプなんで(中受もそうだった)、進学した大学で頑張ってもらいます。受かる大学があればの話ですが。父親(=私)も現役は全落ちでしたからねぇ。大きなことは言えないです。

 フロンターレの方はというと、強くなって等々力に来る人が多くなったので、指定席が全然取れなくなりました。自由席のために並ぶ体力もないので、困っています。DAZN契約するかもしれません。アウェイは日程くん次第ですが、札幌、名古屋、仙台に多く行っているので、来年は違うところにも行ってみたいですね。大分? 広島? 松本? ちなみにゼロックスは今年行ってめちゃ寒かったので(しかも負けたし)、来年は行きません(爆)。

 それではまた来年も私を楽しませんてくれるアイドルポップスに出会えますように。

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December 31, 2017

2017ベストソング

 このブログを始めて、14回目の年末を迎えました。完全に年1回更新のブログとなってしまっていますが、今年も忘れずに書いています(笑)。

 今年は何と言っても、長らく応援してきた川崎フロンターレのJ1リーグ初優勝が最大のトピックです。J1に再昇格した2005年から見に行き始め、2008年にはユニフォームを買って応援してきたフロンターレ。幸いにも優勝が決まった最終節の大宮戦は見に行けていて、鹿島の引き分けが伝わった瞬間に涙が…。まわりのフロサポと喜びを分かち合いました。フロンターレが2位、準優勝ばっかりなのは有名な話ですが、ユニフォームに★がつくまで買い換えないと願をかけていたのがようやく叶いました。来年は★のついた新しいユニフォームを着て応援したいと思います。

 それでは今年の私的ベスト10です。

10位:オルフェス/古畑奈和
 男性容姿差別(笑)で話題になったCMの曲ですが、曲には罪はありません。さわやかで彼女の声にマッチしています。SKEでは歌唱、演技とも上位の彼女ですが、顔が好みでないので推していません(爆)。
9位:スイート⭐︎スマイル/SUPER☆GiRLS
 最近曲的にはパッとしなかったスパガですが、勢いだけじゃない優しい雰囲気のこの曲はしっくりきました。あみたこと前島亜美嬢が卒業してしまったので、メンバー的な興味はないですが(失礼)、曲的興味はこの曲で復活しました。
8位:go to Romance>>>>>/Luce Twinkle Wink☆
 一応地下というか地上と地下の狭間あたりの曲も聴いていますが、「ああ、かわいい曲だなぁ」とすっと感じられたので、順位に入れてみました。Arc Jewel所属のアイドルグループの曲には、たまにうっかり気に入っちゃう曲があるので(笑)、聞き逃せません。
7位:記憶のどこかで/=LOVE
 指原・代アニプロデュースで最初から注目を集めいてるイコラブですが、コテコテの表題曲より、昭和アイドルの匂いのするカップリングの方が気に入りました。2ndの「僕らの制服クリスマス」も、どこか聞いたことのあるメロディラインばかりで(笑)、オールドファン好みです。
6位:ファイナルスコール/℃-ute
 6月に解散してしまった℃-uteちゃん。ハロプロの中では初期から割と好んで聴いていましたので、私も寂しいことは寂しいのですが、本気で応援してきた方々はこの曲で涙腺崩壊だったのではないでしょうか。同郷のマイマイこと萩原舞嬢は引退とのこと。お疲れさま。
5位:青春時計/NGT48
 「Maxとき」には及ばないものの、デビューシングルも独特の雰囲気を持った曲になりました。きたりえ卒業でどうなるNGT?ですが、カワウソ顏(失礼)のおぎゆか(荻野由佳嬢)がブレイクしたので大丈夫かな? あとは「バズリズム」でお母さんがフィーチャーされていた(笑)つぐみん(小熊倫実嬢)にも注目しています(今まで全公演に出演した「鉄人」だとか)。きたりえが卒業するまでに新潟に行かねば。
4位:W-KEYAKIZAKAの詩/欅坂46
 最近平手ちゃんのヤバさっぷりしか聞かない欅ちゃんですので、心配しながら曲を聴いているわけですが、この曲はそれ抜きで前向きな欅(けやき)ちゃんが感じられます。今までの足跡をたどったMVが秀逸です。過去の曲の振りが入っていたり、それより一番は私の推しである米さん(米谷奈々未嬢←大学合格おめ)とねる(長濱ねる嬢)との関係がわかる人には涙ものの演出が入っていたり(2:05あたりから)。最近こういう演出に弱いな(苦笑)。
3位:HAPPY PARTY TRAIN/Aqours
2位:未来の僕らは知ってるよ/Aqours
 今年放映された2期も、最終話には泣かされました(苦笑)。アニメ放映の狭間にリリースされた「HAPPY PARTY TRAIN」は第2回センター総選挙1位の果南ちゃんがセンター、脇を固めるのがヨハネとずらまるという私得な(でも1推しは曜ちゃんw)布陣でした。2期オープニング「未来の僕らは知ってるよ」は、1番だけ「希望でいっぱいの」「すっと一緒に行こう」の部分が挿入されていて、2番は2番で1番と違うメロディラインの部分があり、曲全体で遊んでいる感じが好印象でした。
Photo1位:わたしセゾン/東池袋52
 オマージュ作品(笑)を1位にするのもどうかと思いましたが、聴いていて今年一番心地よかったので選びました。「二人セゾン」(欅坂46)に呼応したクレディセゾン、なかなかの着眼点です。大昔にはセゾンカード持っていましたが、今はないので、相方の永久不滅ポイントを拝借して手に入れました。作曲の多田慎也氏は優しいメロディラインに定評があるようで、今年9位の「スイート☆スマイル」や、2013年8位の「さくらサンキュー」(アイドリング)、そして2010年1位の「ポニーテールとシュシュ」(AKB48)など、探したら私の好きな曲をたくさん作ってました。今後もお世話になるでしょうね。
 MVもオマージュ感満載です(笑)

 その他今年興味を持ったのが馬嘉伶(まちゃりん)ですね。AKB48の台湾からの留学生ですが、日本語もだいぶ上手になり、ギャグセンスもあり(言わされているだけですがw)、そしてかわいいと、現在役者の少ないAKBで唯一未来を感じるメンバーですね。AKB公演も応募してみるかー。

 昨日元歌研の友人に対バンライブに誘われ、初めてそういう場に行きましたが、音が大きすぎてアイドル達の曲が満足に聞けなかったこと、そしてスタンディングで(途中入退出自由と言っても)腰が痛くなったので、もう少し小さい箱で、おっさんに優しい環境のライブがあれば行ってみたいと思います(そんなのないかw)。HKTはしなもん(下野由貴嬢)が卒業しないうちに行っておかねば…。

 そしてフロンターレ的には当然J1リーグ連覇と、取っていないタイトル(ACL、ルヴァンカップ、天皇杯)が取れるよう、応援していきたいと思います。とりあえずFUJI XEROX SUPER CUPの抽選応募はしましたので、来年の初戦は埼スタになりそうです。対戦相手は明日決定ですね。セレッソ出てこい!

 それではまた来年も私を楽しませんてくれるアイドルポップスに出会えますように。

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December 31, 2016

2016ベストソング

 このブログを始めて、13回目の季節(新田恵利)を迎えました。完全に年1回更新のブログとなってしまっていますが、このベストソングだけは必ず書きたいと思い、選曲もしました。

 今年のトピックは、何と言ってもHKT48チームHキャプテンのキャップこと穴井千尋嬢の卒業でした。私が握手したことのある数少ないメンバーで、密かに(ウソ)推し続けていました。友人の力も借り、運良く卒業公演(7月4日)にも入ることができ、いい思い出になりました。公演でちーちゃんを見るのは初めてでしたが、いやはやかわいい(爆)。本人や周りのメンバーが涙しているのを見てこちらも涙してしまうのは、やはり歳のせいでしょうか。

 というわけで、今年の私的ベストソングです。

10位:銀河鉄道999/Cupitron
 今年のカバー枠(笑)はこちら。横浜のららぽーとでたまたま(ウソ)見て、宮川里奈嬢かわいいなと思いましたが、その後あまり見る機会がなくて残念。でもこないだ教え子片岡沙耶Twitterに写真が載っていました(芸映の忘年会だって)。
9位:フワフワSugar Love/ふわふわ
 原宿駅前ステージにはもちろん行ったことはありませんが、同じパーティーズの中の曲で、これが一番アイドルらしいかなと。ライジング、そして伊秩弘将氏ということで、結成当時「平成のSPEED」なんて言われていましたが、さて?
8位:サイレントマジョリティ/欅坂46
7位:二人セゾン/欅坂46
 乃木坂の妹分の欅ちゃんですが、AKBの曲のクオリティを全部持ってっちゃっているくらい佳曲が多いですね。うちの娘の学校(女子校)でも結構話題だそうです。やはりセンター平手ちゃんの目力がすごい。これでなこみくと同い年とか(笑)。あとは生歌も披露できるように頑張ってほしいです(苦笑)。余談ですが、私が密かに注目しているのは、3列目のガヤ担当(?)米さんこと米谷奈々未嬢ですが、「二人セゾン」のAメロ「名前があるなんて忘れてた」でピョンと跳ねる原田葵嬢も捨て難い(細かい)。
6位:Chain of love/HKT48
 映画「尾崎支配人が泣いた夜」を映画館でしっかり見て、しかも3回ほど涙したオサーンは私です(爆)。スクリーンの中のHKTのメンバーがやたら泣いているので、もらい泣きです。その中には、この映画の主役と言っても過言ではない、はるたんこと上野遥嬢が、この曲のセンターになると告げられた瞬間も含まれています。そのレコーディング風景がそのままエンディングとして流れるわけですが、もう一度あの涙を見たくて、ブルーレイ買っちゃいました。今年のHKTはシングルが不調だった分、この曲に救われました。
5位:きっかけ/乃木坂46
 乃木坂もHKT同様、シングル表題曲にこれ!と思う曲がなかったんですが、アルバム『それぞれの椅子』に収録されたこの曲が秀逸でした。ピアノから始まるイントロ、そして杉山勝彦氏の作曲ということで「君の名は希望」と雰囲気が似ています。杉山氏の今年の仕事としては、惜しくもランクインさせられなかった「空耳ロック」(HKT48 TeamTⅡ)、「まっすぐ」(私立恵比寿中学)など、雰囲気の違う佳曲も多く、今後も注目です。
4位:Maxとき315号/NGT48
 きたりえ率いるNGT48ですが、メジャーデビューを前に、AKB48のシングル「君はメロディー」のカップリングで発表されたこの曲が堂々のランクイン。それまでセンターを務めてきたかとみなこと加藤美南嬢ではなく、おかっぱこと高倉萌香嬢がセンターとなり、「HKTと同じ手法かよ(はるっぴ→める)」と思いましたが(苦笑)、かとみなも微妙なので(歌もルックスも)仕方がなかったかなと思います。「未来はいつも〜」で泣けます。来年は新潟行くぞー。
3位:青空Jumping Heart/Aqours
2位:ユメ語るよりユメ歌おう/Aqours
 これは異色(爆)。娘の影響で「ラブライブ!サンシャイン!!」のアニメを見始めたのが運の尽き。μ'sには完全に乗り遅れたので今更感が強かったのですが、これはハマりました。まぁアニメの世界から出た曲なので、オープニング(「青空〜」)、エンディング(「ユメ語るより〜」)の映像を見ながら聴くのが一番しっくりくるんですが、曲単品でも意外と楽しめました。Aqoursは遡っても1年前だったので、CDは全て買って聴いてみましたが、青春キラキラ感が前面に出て、眩しくて直視できないくらいwのこの2曲が飛び抜けてよかったです。沼津にラッピングバスを見に行かねば(爆)。
Tsubasawairanai1位:夢へのルート/AKB48(Tean8)
 AKB48「翼はいらない」のType-Cに収録されているカップリングです。AKBは本体の曲にはもう期待をしていない(まぁ「LOVE TRIP」は聴けましたけど)ですが、8ちゃんの曲には当たりがあるんですよね。「制服の羽根」しかり、この「夢へのルート」しかり。曲だけでももちろん楽しめますが、ぜひ振りも見てほしいです。テレビ番組だとすぐ削除されてしまうので、イベントで撮影されたものを載せておきます。最初に両足で跳ぶところはSKE48「恋を語る詩人になれなくて…」を彷彿とさせますし、サビの腰を左右に振る振りのかわいいことかわいいこと(爆)。


最近鳥取ちゃん、いやいくみんこと中野郁海嬢は学業中心なのか、センターに立つことはほぼなくなりましたが(ちなみにこの曲のセンターは山田菜々美嬢)、密かに応援していきます。

 1位2位と「ゆめ」と入っている曲を選んでしまったのは、夢を忘れてしまった、つまらない大人になってしまったということでしょうかねwww 今年も48、46に偏りましたが、これでも年間150枚近くのCDを聴いた結果です。まぁ趣味でしょう(爆)。

 その他の話題としては、当ブログで密かに(ウソ)応援していた川崎フロンターレが、なんと初タイトルに王手をかけています。リーグ戦はチャンピオンシップで鹿島にまさかの敗戦でしたが、天皇杯はついに元日の決勝戦に駒を進めています。ちなみにチャンピオンシップで鹿島に負けた試合も、天皇杯の準々決勝(FC東京戦)、準決勝(大宮戦)全部現地観戦しましたが、決勝は吹田ということもあり、テレビ観戦です。明日14時には、テレビの前で応援したいと思います。相手はその因縁の相手鹿島!

 それではまた1年後? 来年も私を楽しませてくれるアイドルポップスに出会えますように。

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December 31, 2015

2015ベストソング

 このブログを始めて、12回目の年末を迎えました。干支1回りしたってことですね。ネタ切れと忙しさを言い訳に、すっかり放置しているこのブログですが、ベストソングはきちんと発表しないと、ということで、久しぶりに記事を書いています。今年の現場活動は1回っきりで、運良く入れたチームK公演千秋楽&北原里英を見送る会(後者の方が重要)でした。チケットセンターのAKBの推しメン登録がずっときたりえになっていたので、たぶん当たったんじゃないかと思います。入場順には恵まれず立ち見でしたが、かえってきたりえとよく目が合っていたと思います(思い込み)。新潟にも行こうかなぁ。

 というわけで、今年の私的ベストソングです。

10位:YOU/アイドルネッサンス
 大江千里のカバーですが、この曲を持ってくるところがなかなか。いろんなアーチストのカバーをしていますが、この曲が一番自分の中のヒットでした。
9位:避暑地の森の天使たち/ハコイリ♡ムスメ
 こちらもカバーをよく歌っているグループですが、80〜90年代のアイドルポップスの「おおぅ」というところから曲を持ってくるので、きっと運営の方々は私と同年代なんだろうなと思います。もちろん元はおニャン子(富川、美奈代、満里奈のユニット)の名曲。
8位:ドリアン少年/NMB48
 ドラフト生のりりぽんこと須藤凛々花嬢をセンターに据えた夏ソング。いや、内容は夏というわけではないですが、NMBの夏のシングルは水着のMVが恒例なので(笑)。麻雀頑張ってね。
7位:Summer Side/セレクション16
 「僕たちは戦わない」のカップリングですが、選ばれたメンバーのラインナップがいいところを押さえていて、ありがちな夏ソングを豪華にしてくれています(言い過ぎ?)。と言っても華はなーにゃこと大和田南那嬢、はるっぴこと兒玉遥嬢、なぎこと坂口渚沙嬢、鳥取ちゃん、もとい、いくみんこと中野郁海嬢の4人くらいかな。
6位:大人列車/HKT48
 AKB48の「Green Flash」のカップリングです。青春時代の切なさをアップテンポで明るく歌い上げるHKTの子達が歌詞とシンクロして、なんとも言えない甘酸っぱさを醸し出している曲です。MVがAKBの「10年桜」とリンクしているんですよね。
5位:唇にBe My Baby/AKB48
 たかみなの卒業ソングですが、本人達も音楽番組で「王道アイドルソング」と言っているように、湿っぽくなくてよかったです。この曲の良さはCメロでみんなでわちゃわちゃしているところですかね。
4位:今、話したい誰かがいる/乃木坂46
 「太陽ノック」は「初森ベマーズ」の印象が強すぎて、曲としては薄い感じがしてしまったので、今年の乃木坂ちゃんはこれ。サビの振り付けで、ぴょんと軽く飛びながら横を向くところ(わかるかな〜?)が好きなんですよ。
3位:いじわるチュー/矢吹奈子
 彼女の声は楽器ですね。集団で歌っていても必ず耳に入ってきます。曲は昭和アイドル風、MVはアイドル番組風(「レッツゴーヤング」というよりは「ヤンヤン歌うスタジオ」的な)というわけで完成度が高く、おじさんホイホイに見事に引っかかってしまいました。ちなみにHKT48本体の「しぇからしか!」のカップリングです。
2位:カフカとでんでんむChu!/でんでんむChu!
 てんとうむChu!(活動停止中?)のライバルグループでんでんむChu!にも奈子がいるんですよね。ゆいりーこと村山紗希嬢もいいんですが、やっぱり奈子の声に耳を奪われてしまいます。歌詞にもある通り、カフカの「変身」をモチーフにしています。AKB48の「僕たちは戦わない」のカップリング。
12byou1位:12秒/HKT48
 去年に続き2連覇達成です(笑)。もちろんこの曲の聴きどころはダブルセンターのさくらたん、はるっぴ、ではなく、奈子の「テトラポットに〜」です(爆)。全てはここから始まったと言っても過言ではありません。この声があればアイドル界を制することも夢ではない!(いや、夢かもしれない(伊藤智恵理)www)。

 というわけで、昨年に引き続きAKBグループに偏った選曲になってしまいましたが、これでも一応他のアイドルも100タイトル以上は聴いているんですよ。その結果です(爆)。

 ちなみに「ぱちスロAKB48 バラの儀式」も当然打ちましたが、演出の爆音加減に耳がやられそうになったり、新基準のため出玉のスピードがびっくりするくらい遅いので、1回打って、小勝ちしてやめました。新しい曲も4曲リリースされましたが、私には全然響きませんでした。「重力シンパシー」の衝撃が懐かしい…。

 番外編として、昨年入れておらず、今年聴きまくった曲が「制服の羽根」(AKB48チーム8)です。「希望的リフレイン」のカップリングでしたが、気づくのが遅かった…。

 というわけで、ブログを定期的に書き始めるかわかりませんが、私的ベストソングはずっと続けていきたいと思います。来年も私を楽しませてくれるアイドルポップスに出会えますように。

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January 20, 2015

タイトルぅ〜

 1月もすっかり下旬ですが、今年もよろしくお願いします。まずはフロンターレのお話しから。結構多くの選手の移籍がありました。

【IN】
松井謙弥(徳島/完全)
杉本健勇(C大阪/完全)
エウシーニョ(アメリカ・ミネイロ(ブラジル)/レンタル)
橋本晃司(大宮/完全)
船山貴之(松本/完全)
中野嘉大(筑波大学/新)
角田誠(仙台/完全)
三好康児(川崎フロンターレU-18/新)
板倉滉(川崎フロンターレU-18/新)
車屋紳太郎(筑波大学/新)

 今年の目玉はやはりU-18から昇格した2人でしょう。今までアカデミーから上がってきた選手で活躍しているのが都倉(川崎→草津→神戸→札幌)くらいなので、即活躍とかはいかなくても、長くフロンターレで活躍する選手になってもらいたいですね。他の新人は安定の風間監督ラインwww ただ去年の谷口のようにスタメンに定着するかもしれないので、まずは見てから。

【OUT】
田中裕介(ウェスタンシドニー・ワンダラーズFC(オーストラリア)/完全)
中澤聡太(C大阪/レンタル)
森島康仁(磐田/レンタル)
杉山力裕(清水/完全)
可児壮隆(湘南/レンタル)
福森晃斗(札幌/レンタル)
稲本潤一(札幌/完全)
金久保順(大宮/レンタル満了)
ジェシ(コリチーバFC(ブラジル)/レンタル満了)
パウリーニョ(栃木/レンタル満了)

 ユウスケのシドニーはびっくりしましたね。クビにするのはおかしいなと思っていたのですが、自分から志願したんでしょうね。稲本は5年もいたんですね。お疲れさまでした。リキは安定して出場できる清水を選んだのかな。静学出身だし。あとは何と言ってもジェシが残念! 気持ちの入ったプレーを見せてくれてありがとう。

【レンタル継続】
森下俊(磐田)
高木駿(千葉)

 森下はなんで取ったのかわからなくなってません? DFの層が薄いフロンターレには必要だと思うんですけど。高木は千葉で安定して出られているので、そのまま完全移籍しちゃう気も…・。

 開幕戦はいきなり横浜Fマリノスとの神奈川ダービー(日産)。マリノスのホーム初勝利の相手は5年連続で降格しているらしいので、これは負けられません。そしてホーム開幕は神戸戦。新スタンドお披露目もありますし、アウェイ側のビジョンも間に合うのかな? これは行かねば! ちなみに開幕3試合目がホーム初戦と決まっている山形の相手がフロンターレと発表されているので、そこまでは日程が確定しています。山形アウェイは行きたいんですけど、寒そうだな〜。

 今年から前後期制となり、スタートダッシュができず、後半も失速しがちなフロンターレには極めて厳しいw制度変更ですが、今年も当ブログは川崎フロンターレを生暖かく応援していきます。

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December 28, 2014

2014ベストソング

 このブログを始めてから11回目の年末を迎えました。レビューの方は休眠状態になってしまい、楽しみにしていただいている方(まぁいないと思いますがw)には残念な思いをさせてしまい申し訳有りません。それでも今年はHKT劇場に潜入したり(秋吉ちゃんかわいかった!)、シングルも200タイトル以上買ったりと、それなりに活動していました。それでは今年の私的ベスト10を発表させていただきます。ちなみに毎年12月31日に発表していましたが、今年は今日が最後の休み(つまり31日まで仕事)ということで、本日発表です。

10位:「Field ON!」/S☆UTHERN CROSS
 例年の地方アイドル枠は鹿児島です。特に目新しさを感じる曲ではありませんが、勢いを感じたので。ただ、動画を漁ったら客がひたすらうるさいものばかりなので(メンバーも煽ってるし)、残念ながら現場で見たいとは思いませんでした。惜しい!
9位:Intro Situation/ゆいかおり
 アニメ枠wはこの曲。というかなぜかこのユニットの曲だけは聴いてるんですよね。「MUSIC JAPAN」にも出ていました。
8位:既読スルー/ HKT48(Team H)
 「ポケベルが鳴らなくて」みたいに、時代が変わったら歌詞の内容がわからなくなる迷曲。高校生目線の曲を歌わせたら、今はHKTが一番ですね。MVのちーちゃんがかわいすぎます。
7位:BRAND NEW STORY/東京パフォーマンスドール
 実はダンサミを一度も見たことがない私。なので比較はできませんが、これはこれで耳に馴染みました。たまたま?たまプラでイベントを見たらめちゃくちゃかわいい子がいたのですが、名前がわからない(爆)。
6位:生意気リップス/なこみく(HKT48)
 コンテンツとしては大成功。でも選抜に入ると浮いてるんですよね。だからなこみくをHKTの選抜に入れることは反対です。この1年でずいぶん子供っぽさが抜けましたけどね(まだ子供だけどwww)。「ウインクは3回」よりはこちらでしょう。
5位:何度目の青空か/乃木坂46
 この曲で紅白に出たかったでしょうに、本当に残念でした。夏曲がイマイチだっただけに(「ガールズルール」を超えることは難しいと思いますが)、この曲の乃木坂らしさが際立ちました。
4位:ラブラドール・レトリバー/AKB48
 フレンチポップスまで取り入れられるのがアイドルポップスの懐の深さ。「あなたのとりこ」(シルヴィ・ヴァルタン)や「シェリーに口づけ」(ミッシェル・ポルナレフ)あたりを改めて聴いてみたら、河合その子も聴きたくなりました。
3位:希望的リフレイン/AKB48
 我らが?さくらたんが全国に見つかってしまったw ヨシマサ節はやっぱり馴染んでしまいます。でも地味に見つかってしまったのは、後列でも強烈なかわいさを放っているはるっぴなんですよ(爆)。センターラインにいるのでよく映ってよかったね。MVはどうかと思いましたが…。
2位:高嶺の林檎/NMB48
 「みんなが あきらめてるような」のところのメロディラインが妙に気に入ってしまいました。NMBは毎年夏曲を選んでいるんですが、「イビサガール」が今ひとつだった分、この曲に救われました。「僕は無理をする」なんて、NMBしか歌えないですね。
Hikaemeiloveyou1位:控えめI love you!/HKT48
 HKTのキラキラ感がハンパない(笑)。もちろんHKT箱推しというフィルターがかかっていることは認めますけどw 紅白はこの曲をやって欲しかった! そして選抜になこみくでなくしなもんを入れて欲しかった!というのはわがままです、ハイ。

 というわけで今年は新しい発見はあまりなく、AKBグループ主体になりました。その中でも期待はずれだったのがパチンコの「バラの儀式」公演。「重力シンパシー」が良かっただけに期待していましたが、曲も出玉(爆)も残念でした。同じパチでも、アイドリング!!!の「シーサイド計画」は彼女たちらしくていい曲だったんですが、未だお皿にはならず。新曲のカップリングだったら間違いなくランクインだったんですけどねぇ。

 番外編というか、去年見逃して(聴き逃して)いて今年かなり聴き込んだのが「清純フィロソフィー」(AKB48 Team4)。AKBグループはカップリングもきちんと聴くようにしていたのですが、タイプ違いにまで手が(耳が)回っていませんでした。カップリングといえば「高嶺の林檎」のカップリングの「山へ行こう」(難波鉄砲隊其之伍)はほのぼのしてよかったです。BSスカパーの「NMBのナイショで限界突破!」で、ちっひーがこの曲に乗せて華麗なスケーティングを見せたのが印象的でした。そしてもう1曲、チーム8の「47の素敵な街へ」も推しておきたいと思います。

 来年はどんなアイドルポップスと出逢えるでしょうか。CDの置き場は…もう考えないことにしましたwww

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November 16, 2014

フィルムの向こう側/南野陽子

Filmnomukougawa▼1989年11月29日発売 16thシングル

 彼女の歌手活動では後半の曲(セルフカバー以外では21枚シングルを出しています)で、オリコン1位を取ったのはこの曲が最後でした。

 彼女の曲では、表情がキュートな「話しかけたかった」「はいからさんが通る」などもいいのですが、高貴な重厚さが漂う「さよならのめまい」「楽園のDoor」も捨てがたいですよね。「フィルムの向こう側」は歌詞のメッセージ色が強く、重くなりがちな内容ですが、アレンジはそれほど重くなく、表情も時折柔らかい微笑みを織り交ぜていますので(動画を見ればわかると思います)、そのバランスがさらに彼女の持つ高貴さを表していると思います。

 出だしの「海の中を電車が走る国に生まれた」はもちろん青函トンネルのことでしょう(関門トンネルだったりしてw)。前年の3月に開業しています。ただ当たり前ですが、海の中をトンネルが通っているわけではないです。海底トンネルな訳ですが、「海の底を電車が〜」ではリアルすぎてキャッチーじゃないですよね。

 それにしてもこの曲、作詞作曲が飛鳥涼なんですよ。封印されないことを祈りますが、先日もAKB48B3rd「パジャマドライブ」公演の「水夫は嵐に夢を見る」を作曲した大庭宏典が覚せい剤で捕まったら、すぐに公演からこの曲が外されましたから、しばらくは厳しいでしょう。まぁナンノさんがこの曲を披露する場があるかと言えばないんでしょうけど(爆)、シングルだけのソロコンサートなんてやってもいいんじゃないでしょうかね。きっとみんな行きますよ。

 確かにぬいぐるみがいっぱい付いた衣装でしたね。

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November 10, 2014

Go Girl〜恋のヴィクトリー〜/モーニング娘。

Gogirl▼2003年11月6日発売 20thシングル

 道重ちゃんが卒業したらいよいよ顔がわかるメンバーがいなくなる(と思う…)モー娘。ですが、レビューを書く前にMV見てみたら、もしかしたら自分はモー娘。のこの時代が一番好きなんじゃないかと思いました。なにしろこんこんかわいいし(爆)、亀井ちゃんも初々しいし。道重ちゃんも11年前はこんな感じだったんですねー(動画参照)。この曲と前後の2曲の計3曲の時代が、参加メンバーが一番多いそうです(15人)。

 曲的にはパート割りがなく、ずっとユニゾンなのも自分好み。女の子のユニゾンは最強です。Wikiによると、ずっとユニゾンの娘。のシングル曲はこれだけだそうですが、そうでしたっけね。改めて言われるとそうかもしれません。最近のハロプロ系の曲は、聴けばつんく節だとすぐにわかりますが、この曲はメロディーというより歌詞がつんく節ですね。ノリと言うか語感重視で、「あっぱれあっぱれ」「HIT PARADE HIT PARADE(ヒッパレヒッパレ)」と、出だしからキャッチーに攻めてきます。

 私が持っているお皿には、おまけでメンバーのフォトカードとメモクリップがついています。画像検索しても出てこなかったので、引っ張り出して写真に収めてみました。基本的に私はこういうノベルティ(封入写真など)は取り出さないでそのままにしておくので、他にも何か棚に埋まっているかもしれません(笑)。
Gogirl2

 紅白が印象に残っているんですが(曲の途中でメンバーの衣装がはぎ取られるやつ)、さすがにその映像はありませんでした(すぐ消されちゃうんでしょうね)。


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October 29, 2014

そろそろ…

 レビューがネタ切れ?(笑) 私の場合、曲がどうこうという記事は少なく、その曲の周辺で起こった出来事を書いているので、ネタはいつか尽きると思っていました。このブログもこの夏で開始から10年経ち、なかなか「これは!」という曲が少なくなってきました。ただ、アイドルポップスは未だに聴き続けているわけですから、曲紹介くらいはできるんですけど、それじゃ面白くないですよね。あとは仕事の部署が変わってからのここ2年半ほどはちょっと余裕がないというのもありまして。

 というわけで今日はとりあえず軽く箇条書きで近況を。

・「控えめI love you!」は神曲。我々のさくらたんが見つかってしまった。キャップは3列目で見つけるのが大変(爆)。「なこみく」は2人だけだとすばらしいけど(「生意気リップス」は秀逸)、集団に入るとちょっと邪魔w

・博多ローカルの「HKT48のごぼてん!」がtvkでネットされるとか。tvkGJ! 「さしのうどん」はつべで上がっているのは全部見てます。

・「ぱちんこAKB48 バラの儀式公演」は相性悪し。CDをホールで取るのは早々にあきらめました(爆)。演出が完全にファン対象なので、ホールのシマは早くも客が飛んでます。ミニゲームは余計だった。

・フロンターレは甲府戦に負け、優勝の目がほぼなくなりました。日曜日の清水戦@等々力は参戦しますが、鹿島アウェイは行くつもりだったけどどうしよう…。来年もユニフォーム買い替えられずか(☆が付くまで買い替えないつもり)。

 というわけで、レビューは気長にお待ち下さい(誰が待ってるのwww)。

#とここまで書いて「ごぼてん」でググったら、tvkでの放送開始はガセだったとのこと。確かにtvkの番組表には「ごぼてん」の名前はない…(11/5の23時からという情報でした)。ショボーン(・ω・)

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October 07, 2014

リーグ終盤戦

 当ブログは川崎フロンターレを応援しているわけですが、現在リーグ戦4位、ナビスコカップ準決勝という位置にいます(天皇杯は敗退)。シルバーコレクターとして有名なフロンターレですが、今年もそんな匂いが…いやいや、まだ終わってません。でもこないだのリーグ戦(新潟)の0-3はいただけなかったですね。苦手なスタジアムということでしたが、やっぱり選手も意識しちゃうんでしょうか。

 私は今年、今のところ8試合観戦しています。

3/15 大宮@等々力 3-4
3/23 FC東京@味スタ 4-0
3/28 名古屋@等々力 1-0
4/29 仙台@ユアスタ 0-0
5/3 甲府@等々力 2-0
7/27 新潟@等々力 1-0
8/16 C大阪@等々力 5-4
9/23 大宮@ナクスタ 3-1

 あと9/27の仙台戦は行くつもりでチケット買ったんですけど、足痛がヒドくてまともに歩けなかったので回避しました。こう見ると完封試合(9/23大宮戦はオウンゴール)か大量失点かですねwww 

 この後はナビスコの準決勝2nd@等々力は検討中、11/2清水@等々力はGO、11/8ナビスコ決勝?(出るなら行くけど…)、11/22鹿島@カシマは検討中、11/29広島@等々力はたぶんGOという感じです。まぁ飛び跳ねて応援しているわけではなく、その場を暖めているだけの緩いサポーターですが、タイトルを取ったらユニを買い替えるとみなさんに言っているので、早くタイトルを取ってもらって買い替えたいです(爆)。スポンサーのところがぼろぼろでみすぼらしいんですよー。

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