浜名湖SA

名古屋からバスで帰宅途中です。ただいま休憩中。
まだ半分来てないんだよな(´∀`)
29日の瑞穂競技場での川崎フロンターレ−名古屋グランパスの観戦に、間もなく出発します。GWは9連休なので、前後泊つきの2泊3日です。
今日は「ぷらっとこだま」のグリーン車で名古屋入りし、意外とちゃんとしてなかった名古屋観光に(笑)。夜は友人夫妻と飲み&泊めてもらいます。
明日は試合までどうしようかな。名古屋競馬?(爆) で、試合前に名古屋サポのマイミク氏と健闘を誓い合い一杯やり(笑)、競技場へ。終了後は今池のカプセルに。ここは風呂が充実しているらしいので、楽しみ。
あさっては東名高速バスで帰るだけです。乗っちゃえば、東名向ヶ丘バス停から徒歩10分で家なので、楽です。
ユニフォームとタオルマフラーも荷物に入れて、さて、朝ごはん。
体調不良でしばらくお休みしていた川崎フロンターレの関塚監督が辞任しました。
もともとサッカーにはあまり興味がなく、うちの教室が新規開校してからうちの塾がスポンサーになった関係で興味を持ち始めましたが、それが2005年。ちょうどフロンターレがJ1に昇格した年です。
その後個人的にだんだん盛り上がって(笑)、今年はユニ買うは、後援会入るはと、サポーターみたいなことをやってます。
興味を持ってから今まで、監督はずっとセキさんでした。大学の先輩(学部も)というのも何かの縁でしょうか。なんでも監督というのは心労がたまると思いますが、またフロンターレに戻ってきてほしいと思います。
今日は仕事で行けませんが、29日の名古屋には行くので、がんばって応援してきたいと思います。
▼1995年4月21日発売 4thシングル
ポニキャ移籍後2枚目のシングルは、制汗剤「Ban16」のCMソング。少しずつMelodyが世間に認知され始めたと言える時期でした。
この記事のコメント欄にも書いてありますが、この曲を初めて聴いたのが、なんと2月12日のさっぽろ雪まつりの真駒内会場。当時私は札幌在住で、普段あまりアイドルと接することのできなかった(爆)反動か、雪まつりは精力的に動きました。たまたま会場だった自衛隊にも営業に行っていたこともあり、平日でも行くチャンスがありました(サボリだw)。
というわけで、発売の2ヶ月以上前に聴け、しかもそれが生だったという私にとっては珍しいパターンでした。当時も今も「女の子ユニゾン」が大好きな私にって、Melodyは私の耳を十分満たしてくれるグループでしたが、それと同時に振りやフォーメーションを見ることも好きなので、軽快なアイドルポップスを複雑な振り(笑)をあわせて歌う彼女たち、そしてこの曲を好きにならないわけがありませんでした。
裏時計(ってなんですか?)に当時書いたレビューには「唯一「不満」と言える部分は、みなみんがソロでボーカルをとる部分がないということ」と記しています。ユニゾン好きには矛盾した不満ですが、当時はみなみん推しだったのでこういう書き方になったのでしょう(爆)。でも、雪丼のソロボーカルはドキドキしますね(苦笑)。
発売後の5月5日、私は西武新宿駅前にいました。この曲のキャンペーンのために上京…というわけではありませんが、とにかくイベントを見、握手もしてました。宣伝カー(でっかいモニターだけの車)もこの曲と「Ban16」のCMを流し、新宿界隈をぐるぐる走っているなど、ポニキャの力の入れ具合が伺えたイベントでした(ちなみに司会は知る人ぞ知るポニキャの吉田健生さんでした)。
雪丼の近況はこちらで伺い知ることができます。
#余談ですが、アイドルポップスレビューもこれで149曲目。100曲目は何となく過ぎてしまったので(だって「悲しみのゴジラ」(ブカブカ)なんだもんw)、150曲目は何を書こうかゆっくり考えます。
娘に「どっか連れてってあげる」と言ったので、リクエストに応えて東京消防庁の本所防災館に行ってきました。ずいぶん渋いチョイスをするものです(笑)。
というわけで錦糸町から徒歩10分ほど。本所消防署と併設されているこの施設は、ツアー形式でかなり本格的。
まずは3Dメガネをかけて見る「マグニチュード7」という映画上映。これが怖い。3Dの怖さもさることながら、いつか来る現実がかなりリアルに映画になっていて、ビビります。うちの娘は当然(?)前半わずかのところで退出…。
次はタイミングよく?起震装置による地震体験。関東大震災級、阪神大震災級と体験しましたが、確かに体験したことのない揺れ、というか突き上げ? これが現実に起こるとなると、どうなるか想像できません。
次は消火体験。消化剤ではなく水の入った消化器で、火が出ている画面に発射するもので、うまく当たると火事の映像が鎮火するというもの。これはすんなりできました。でも、消化器って重いですね。
次は暴風雨体験。レインコートと長靴(貸してくれます)で防備して、いざ暴風雨の中へ。雨台風はまぁあるかなというレベルでしたけど、風も加わると息ができない。もっともそんなときに外に出ませんけどね。
最後は煙体験。低姿勢で扉のいっぱいある部屋に入り(迷路みたいになっている)、誘導灯と非常口の表示を頼りに脱出するというもの。姿勢が高いとセンサーが感知して「姿勢が高いです」って指摘されるのがビビりました(暗い室内なので)。もちろん煙は無害です。
というわけで、かなり本格的な災害体験でした。自分は職場と自宅が近いので、大地震の時には職場難民になりにくいと思いますが、授業中だったらと思うとぞっとします。
終了後は徒歩で押上方面に出てすかいらーくでランチ。その後10年ぶりに、昔の職場(東武トラベル)がある業平橋まで歩いて行きました。私の送別会wをやっていただいた釜飯屋は健在でしたが、ランチ後に一服していた喫茶店はありませんでした。日曜は私のいた情報システム課は誰かが交代で出社しているはずですが、当時の私を知っている方がいらっしゃるかどうかわからないので、会社訪問はやめました。
懐かしい業平橋駅から浅草まで1駅乗り、仲見世を散歩してから帰路につきました。仲見世では揚げ人形焼きをいつも食べますが、この日も美味でした。
私も参加(笑)。
まず、ロリコン属性評価ですが、珍家さんの場合ちょっとだけロリコン傾向にあるようです。可愛い感じが好みですか?
次に知的属性評価ですが、かなり知的な女性が好きなようです。クイズ番組で難しい問題に答える女性がかっこいいと思う傾向があります。
そして、しゃべって歌って、うるさいくらいな女性が好みなようです。夫婦になったら結婚式で漫才をする夢があるはずです。
女性の胸に関しては、こだわりはあまり無いようです。適度なふくらみがあれば文句は言わないタイプです。
さて、見た目からみた性格的な傾向ですが、相当優しい女性が好きなようです。女性に優しくしてもらうことしか考えていません。
外見的な部分で言うと、150cm前後の身長がかなりツボなようです。ミニモニ。が大好きだったタイプです。
ロングヘアが大好きなようです。女性の命は髪と言いますが、あなたは髪を短くした女性は女性に見えなくなる傾向があります。
そんなあなたにオススメなのは…
1位 関根麻里 (262.6点)
2位 皆藤愛子 (257.4点)
3位 時東ぁみ (249.4点)
【 憧れ女性ちぇっく 】
1位2位は同意www 3位はどーかなー…。
何人のタレントが候補になっているのかな。

川崎市バスのマスコット、かわさきノルフィンです。バスの妖精だとかヾ( ´ー`) ラッピングバスも萌えます(爆)。しっかりチェックしている方がいらっしゃいました。
ブログ妖精ココロとかもいるし、もしかして妖精ブーム?(違)
ついストラップなんぞ買ってしまいました(^_^;)
▼1987年4月8日発売 3rdシングル
正直私の中では「地味」な曲です。曲調もミディアムテンポだし、ジャケ写もあまりかわいくないし(笑)。タイトルもなんかあざといし、満里奈が歌ってなきゃレビューも書きませんって(まぁ満里奈以外歌わないタイトルだけど)。
この1ヶ月ちょい前に出たアルバム『MARINA』が良すぎて、そればっかり聴いていました。その前には武道館でイベント「Sweet Little Sixteen」があり(余談ですがこのイベントのパンフの満里奈、むちゃくちゃかわいいんですよwww)、ついに満里奈と握手。自分の中でいちばん「渡辺満里奈」が盛り上がっていた時期でした。アルバムの中では「ハートでCatch」がお気に入りですが(イベントでも歌いました)、なんでかなと今考えると、この曲が「すぐそばにいる同い年のマリナ」を描いているからかなと思うんですね。でもお互い高校2年生になって、この曲ではすぐそばにマリナを感じられなくなっちゃったとでもいいましょうか、微妙な距離感が芽生えたのかもしれません。
シングルの秋元作品としてはこの「マリーナの夏」が最後で、その後はいろんな作家先生がいろんな満里奈を描いていますが、「夏の短編」(真名杏樹氏)、「100年分のGLORY」(原真弓氏)など、私のお気に入りの満里奈はだいたい女性作詞家が描いていますね(「ハートでCatch」も沢ちひろ氏)。だからこの曲が私の中で「地味」なのは秋元氏が、ファンが共感できる満里奈を描いていないからなのかもしれません。
ホントに満里奈の代表曲ってないんですよね…。いくら選ぶのが難しいからと言って、名前だけでこの曲を選ぶのだけはカンベンしてもらいたいです(笑)。
▼1988年4月1日発売 1stシングル
おニャン子クラブB組5番の山崎真由美嬢も、なんとデビュー20周年です。現在はハワイアンキルトの講師をしている彼女ですが、芸能界では歌手としてはあまりパッとせず、むしろグラビアタレントとして多くの写真集を残しました。細川ふみえ、藤崎仁美と「Lady's」なんて組んでいたのも懐かしいですね。
この曲は何の前触れもなく、いきなり出た印象がありました。ついにデビュー!って感じではなく、「なんかB組の山崎真由美が曲出したらしいよ」といった感じで私の耳に入ってきたのではなかったかなと思います。
夕ニャンでも出ていたのはわずか半年、しかも私の視界に入らないくらい(謎)地味な存在だったため、おニャン子B組時代の活動は記憶もさることながら、記録媒体にもほとんど残っていません。「おニャン子白書」にさえ、合格日(86年9月25日)と卒業日(87年3月20日)しか記されていません。なので、このシングルはおニャン子卒業後とは言え、彼女の歌手としての貴重な記録です。
NHKの「ウォッチング」という番組(動物の生態を紹介する番組だったらしい)の挿入歌ということもあって、詞が妙に壮大で、「地球」とか「この星」とかいう言葉が出てきますが、そんな言葉でも気負いせず、のびのびと歌っています。グラビアの彼女しか知らない人には、ぜひ聴いてもらいたい曲ですね。高校2年生の素直な歌声に、きっと懐かしさを覚えるはずです。
なんと、彼女のファンサイトがありました。記録としてずっと残しておいてほしいものです。

先週と同じような場所で応援です\(^_^)/
日程的に等々力には10月の札幌戦まで来られないかもしれないので、今日は必勝でお願いします(^-^)/
もちろん勝利の女神も同伴ですv(^-^)v
昨日で春期講習も終わり、今日は残務整理。体験生もいっぱい入会してくれて(再試の生徒もいるけど)よかったよかった。
というわけで、30日のアイドリング!!!@SHIBUYA AXの感想、というか印象を箇条書きで。
・え、こんな人気あるんだ(笑)。チェキッ娘@Zepp Tokyo(いつの話だ)の時は後方でまったり見られたのでそのイメージで会場に入ったら、押すな押すなの大混雑。
・でもルリカ嬢はすぐ見つけられて便利w やたら手振ってましたね。さすがアイドル担当、歌もダンスも特盛でした(謎)。不動の一押し、かな。
・でもいちばん「ガンバリング!!!」を感じたのはやざπ。必死さが伝わってきてよかったです。そのがんばりにMVPあげますwww がんばれぽっちゃり同盟。
・とんちゃんってあんな声で歌うんだ。ちょっと意外。しかも結構その声、好きです。あ、私は「とのちゃん」より「とんちゃん」派w がんばれぽっちゃり同盟。
・さや姉はさすが年長者。トークがしっかりしてました。きちんと話できる人は好感が持てます。
・ズミさんの評価が自分の中でかなり上がりました。なんでだろw
・国生某に「やる気がない」と暴露されたフォンチーですが、この日も存在感がなくて残念。ホントに前に出てどうこうしようって気持ちがなさそうw 見所はアンコールでの「フォン・フォン・チー!」だけでしたが、本人はそれだけで満足なのかも。がんばれぽっちゃり同盟。
・升野氏のコーナー(違)がいいアクセントになってました。歌ばっかりじゃないところがアイドリング!!!の楽しさだと再認識。
・アンコールの振り付け指導がグダグダになったのは残念。客は密集していて振りなんてできませんってw
・新メンバーお披露目があるかと思いましたが、個人的にはなくてよかったです。漏れ聞こえてくるコの名前、誰1人として知りませんから。でも関係者席には来ていたようですね。
歳なので(爆)、ぜひホールコンサートを希望します。
#等々力から直で行ったので、フロンターレユニ&タオルマフラーで参戦でしたが、同行氏によると、FC東京のユニの方もいたとか(味スタから直ということですね)。お互いお疲れさまでした。
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